Archive for the 'c言語 作業記録用' Category
Eeepc とcygwin と knoppix
というわけで、cygwin インストールしました。
私のは Eeepc701 で、おためし。
で、最初Cドライブ目指してやっていましたが、サイズ的にほかのを全部捨てないと入らないということに。
もちろん、いろいろ改造削りしたりしましたが、やっぱり無理。
なので、Dドライブにインストール!
結論を言うと、できるみたい。F2d買わなくていいようだ。よかったよかった。
しかし、PATHを通さないとだめだった(当たり前だ)。
http://osksn2.hep.sci.osaka-u.ac.jp/~naga/index.html
さんの
http://osksn2.hep.sci.osaka-u.ac.jp/~naga/miscellaneous/winssh/winssha.html#Anchor-47666
を参考にしました。
といっても、私はc言語とperlをやりたいがために、cygwinを入れたわけで、ほんとだったら、eeepcなんて、linux入ってったはずじゃん!地団太地団太。というわけで、渡りに船の
knoppix
さんを利用してみたわけです。
ブートの切り替えがめんどい。
起動時に、ASUSの画面が出てきたら、すかさずF2を押しまして(bootって書いてあるファンクションキーを押しましょう)、bootタグを選び、上から二つ目の(なんだっけ)をえらんで、
フラッシュメモリ、HDD、リムーバブルディスクの順で選んで、F10 押すと、記憶とともにexitしてくれるので、そのままいうことを聞きますと、osが動いてくれます。なんちゃらpriorityを選んじゃだめです。つか、ここをえらぶと、そもそもフラッシュメモリという選択肢がないです。
めんどくさいのは、knoppixのUSBメモリをはずして、再起動しても、windowsが立ち上がってくれないことです。
なので、もいちど、ブートの切り替えをして、今度は、HDD、フラッシュメモリ、リムーバルディスクの順番に変えます。
で、覚えさせて出てけば、windowsが立ち上がってくれるという寸法です。
まあ、フラッシュメモリ抜くのも結構めんどくさいですしね、ブート切り替えちゃえば、いちいち、フラッシュメモリを抜いて、電源落として、ってやらないで、再起動(再起動じゃないと、knoppix->windowsだとなぜか電源スイッチ入れにくくなるので、切り替えには再起動推奨)して、ブート切り替えでもあんまかわらない気がする。
まあ、解像度がやたら低くなるのはなぜ?とか、有線でもネットにつながらないの?まじで?とか、まだまだ問題はありますが、一応できますよ、ということで。
-
- unix環境を入れたかったわけです
- windowsでlinux環境入れるのには、cygwinを使うのです。
- でも、osがlinuxだったら、そんなめんどくさいことしなくていいわけで。
- でも、パーテション切って、os入れるとかいう知識も技術もないし、
- おお、そうだ、フラッシュメモリにlinux osが入っているknoppixさんというものがいらっしゃるじゃないか
- もちろん、全部標準装備じゃん
- やったー。あと、早い!さすがeeepc!w
fgetc関数の使い方
によると、
>ファイルfpから読み込み、改行文字またはファイル終端(EOF)を見つけると、末尾をヌル文字に変換して1行の文字列として切り出して(改行も含む)、第1引数で指定された文字配列lineに格納する
ちゅうことなんだよね。
だから、NULLを基準にしてやればいいのかな。
標準関数で手間取っているのは情けないなり。
えっと、やりたいことは、
ファイルの一行だけを、一文字づつ読み取る。
それから、整数になおす。
スペースで区切った入力だから、それをひと固まりにして、格納したい。
格納するのは、配列で考えているけど、構造体にした方がきれいかもしれない。無駄なスペース食わないし。メモリはmallocのが食べるらしいんだけど、そんな重いことしていないし。するレベルでもない。
頭が文系だから、実装の方が得意なはずなんだけども。形を考えるところまではいけるようになってきたけど、まだだめだ。
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